私たちの「生きる」
2025年1月31日 17時53分高等部3年4組は、国語の授業で谷川俊太郎さんの詩「生きる」を学習した後、
学級のみんなで自分たちの「生きる」を作りました。
日常の小さな幸せや、心が動く瞬間を言葉にして、一人ひとりの思いを詩に込めました。
そして、その詩を毛筆で奉書紙に書き、現在教室横に掲示しています。
4組にとっての「生きる」がどのような形になったのか、廊下を歩く人たちに見ていただいています。
高等部3年4組は、国語の授業で谷川俊太郎さんの詩「生きる」を学習した後、
学級のみんなで自分たちの「生きる」を作りました。
日常の小さな幸せや、心が動く瞬間を言葉にして、一人ひとりの思いを詩に込めました。
そして、その詩を毛筆で奉書紙に書き、現在教室横に掲示しています。
4組にとっての「生きる」がどのような形になったのか、廊下を歩く人たちに見ていただいています。